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この1冊で中国を黙らせる とか。

ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神  水間 政憲 (著)

これは思っていた以上のスゴイ1冊だった。



笑顔で日の丸を振る中国人、場所が当時の上海とは・・

インチキ南京大虐殺がこれで明確にわかる。


ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神
(2013/05/29)
水間 政憲

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一家に一冊。

図書館にはリクエスト。

行きつけの歯医者と美容院には寄贈。

自分が出来る国民運動を広めることが、先人と祖国の名誉と誇りを取り戻すことだと思う。



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水間政憲が暴く日韓併合時代の真実とか。

みるべし。






ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実 とか。

待望の一冊が発売された。


水間さんの御尽力に心から感服。


自分は週末に買いに行く予定だけれど、この本は一家に一冊の必携本だと思う。

ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実
(2013/02/01)
水間 政憲

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一次資料の写真が大量に掲載されているので、否定しようがない。


恩をあだで返すのが、朝鮮人。


まずは、小沢一郎にでもプレゼントしてみようかと思う。


藤井聡教授の国土強靭化論。

自民党が10年間で200兆円の公共事業という国土強靭化計画を

提出しているけれど、そもそもは藤井聡教授の救国のレジリエンスが

土台となっている。


辛坊とかテレビでは「増税をしなけれいけないとしながらどっからこんな財源が出るんだ」とか、

竹中平蔵の腰巾着の岸が「バラマキでしょ」とか。

みんなの党の江田憲司が「土建屋の利権構造がまた繰り返す」とか。


こういうヤツらは、しっかりと勉強し直せと思う。


それにしても、ホントにオモシロイのでついつい見入ってしまった。。


想いの伝わる藤井氏の熱弁には、参議院の諸先生方も感服したと思う。


しょーもない予算委員会の映像より遥かに価値のある内容だ。





藤井氏の著書、「列島強靭化論」と「救国のレジリエンス」は今こそ多くの人が


学ぶべき、わかりやすい素晴らしい希望の良書だと思う。


加えて、「プラグマティズムの作法」も拝読すると、今回の映像で話している


強靭化論の藤井氏の考え方の背景が理解出来て、スッキリと納得できると思う。

列島強靱化論―日本復活5カ年計画 (文春新書)列島強靱化論―日本復活5カ年計画 (文春新書)
(2011/05)
藤井 聡

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救国のレジリエンス 「列島強靱化」でGDP900兆円の日本が生まれる救国のレジリエンス 「列島強靱化」でGDP900兆円の日本が生まれる
(2012/02/21)
藤井 聡

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プラグマティズムの作法 ~閉塞感を打ち破る思考の習慣 (生きる技術! 叢書)プラグマティズムの作法 ~閉塞感を打ち破る思考の習慣 (生きる技術! 叢書)
(2012/04/18)
藤井 聡

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電力問題は解決している。

今現在、50基の原発が泊3号機のみになっている。

5/5で停止になって、完全に原発が全て停止になれば

原発再稼働はかなり困難になる。



そうなれば、困るのは・・・誰か?



テレビでは、再稼働することでの「安全面」ばかりが

繰り返し報道されている。


そのことによって、「必要性」は議論されずに、『必要』が前提になった。



何故、経産省はハッキリとした電力受給量を数字にしないのか?

出さないから、そこに答えが隠れている。



数字を出すと「必要性」を疑われる。だから出さない。

再稼働するには、必要性じゃなく安全性にすり替える。

安全性の判断は最終的に「政府」にする。

傲慢な再稼働ありきの暴挙にすぎない。



防波堤も作らず、免震も対応せず、

でも電力不足に対応するから、再稼働というトンデモない話。



保守派の論客は原発推進する人が多い。自分もそうだった。

原発事故は原子力の問題じゃなく東電の管理問題だと思ったし、

原発に変わる代替エネルギーは存在しないと思い込んでいた。


また、福島原発事故の後は左翼が一斉に反原発に動き、

自然エネルギーとか言い始め、風力発電とか、太陽光とか、

あれこれカンタンに並べ始めた。さらには、100億寄付するとか

カッコつけたヤツが、裏では利権を狙って担当閣僚と画策を進める。

竹島はあげたらよいと言ったタレントが、必死に反原発を叫ぶけれど

論は「命が大事」のみで、偏向している。


背景がそういう状況もあって、反原発する動きには同意できなかった。

だから、電気を安定して供給する原発は自分の中では絶対必要だと思っていた。



しかし・・そうではなかった。


日本に原発はいらない。


これが正しい。




自分の考えを変えるというのは非常に勇気がいるけれど、

この情報を手にすれば、国を愛する人ならこの答えになる。



「ガスタービン・コンバインドサイクル」(GTCC)



使用する燃料は天然ガスで、熱効率が61%と世界最高水準。

(通常の火力と原子力では35%程度)

老築化した火力発電はGTCCを設備すればそれで解決。




この情報は慶応大学教授の竹田恒泰氏の著書


「これが結論!日本人と原発」にすべて記載されており、


原発の問題はすべてこれで解決できる情報だ。


これが結論! 日本人と原発 (小学館101新書)これが結論! 日本人と原発 (小学館101新書)
(2012/02/28)
竹田 恒泰

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机上の論ではなく、経験と行動があって、

心から愛国の想いが伝わる素晴らしい1冊だと思う。



保守派で原発推進派の人に絶対読んでほしい。


結局、ウランを米国から買う。

シェールガスを米国から買う。


常に米国の消費国である構図を変えたくない

そういう背景がある。


日本はエネルギー大国になりつつある。

尖閣諸島には石油が60年分。1000兆規模の資源があり、

日本海側にはメタンハイドレートは200年分、という無尽蔵。



原発停止で困るのは誰かを考えれば、愛国者なら気が付くと思う。






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プロフィール

Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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