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日韓併合条約締結100年。

今日で日韓併合条約締結から丸100年。

朝鮮を植民地化したことで
日本が悪く言われるのが報道の情報だけれど、

そもそも条約締結というのは
国と国が理解し合い、締結になるわけであり
一方的に日本が酷いことをしたという話になるほうがおかしい。

そして、言葉や文化を奪ったとかいうけれど、
その証拠がない。

当たり前だ。

真実は真逆で、韓国にハングルを教えて広めたのは日本人だ。

1910年の日韓併合の以前にはハングルは公教育では
教えられていなかった。それを広めるようにしたのは伊藤博文。

それまでは儒学、漢文が正式な教科であり、1910年の
日韓併合まで教育機関で正規に教えられた記録がない。

併合翌年の1911年から第一次教育令でハングル必修科目と
して文盲の一掃を図ったのだから、奪うどころか、与えた話だ。

その証拠が当時の朝日新聞記事として掲載され
その記事の切り抜きが掲載されているのが

「朝日新聞が報道した『日韓併合』の真実」 
 ~韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった~
日韓併合の真実

この一冊で日韓併合の自虐的歴史史観が
一気に日本人の誇りと素晴らしさを感じさせる。

この本は一家に一冊の必携の書だと思う。

1680円でこの情報が手に入ると言うことがスゴイ。

この書の価値は10倍の値段でも高くない。

別に出版関係の人間でも、著者の水間氏の応援者でもない。


ホントに今このタイミングだからこそ価値の高い情報として
掲載するだけだ。

だから、リンクは張らない。
興味のある人はタイトルコピーして検索すればイイと思う。

日ごとにこの本の必要性を感じるので
何度も紹介する記事になるけれど、韓国の主張は通用しないコトが
これで明確によくわかると思う。


韓国人は日本人に心から謝罪し、
竹島からすみやかに離れ、正しい事実を教育するべきだと思う。


朝鮮人には日本は感謝されるコトはあっても詫びることなど何もない。


毅然として対応しなければならないと思う。




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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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