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サルまねの顰蹙とか。

希望的観測の圧勝の予想は、延長戦、そしてPK戦。


そして、結果的にはPKで勝った。


延長の最後の最後で同点にする韓国もチカラがあると思うけど、


最後のPKで3人連続で×というのも驚いた。


最初に点を入れた韓国の選手がサルまねをして叩かれているようだ。


 恥さらしだ! 韓国選手の差別的な「セレモニー」が物議=アジア杯
サーチナ 1月26日(水)14時48分配信
カタールで開催されているサッカーアジア・カップは25日、日本と韓国が準決勝で激突し、PK戦で競り勝った日本が4度目の優勝に王手をかけた。激戦のすえ、PK戦であっけなく敗退した韓国で、自国の選手がゴール決定後に行った「サルセレモニー」が「国の恥さらしだ」、「スポーツマンシップに反する」などとして、物議をかもした。

 前半23分、奇誠庸(キ・ソンヨン)選手は朴智星(パク・チソン)選手が得たPKを決め、韓国に先制ゴールをもたらした。しかし、ゴール決定後に左の頬を膨らませ、手でかくなどサルの表情をまねたセレモニーが「サルセレモニー」として同国のインターネットで急速に広がり、「人種差別的なセレモニー」と非難を浴びた。

 奇選手のセレモニーに対して韓国の世論も厳しい反応をみせた。多くの韓国メディアはインターネットにおける反応を中心に同話題を報道、「国の恥さらしだ」、「スポーツマンシップに反する」、「国を代表する選手としてあるまじき行為」などなど、批判的な見解を相次いで紹介した。




本人はツイッターで「選手である前に韓国人だ」とし、「旭日旗を見て」と

日本人を差別するサルマネをして批判を浴びている。

日本人が批判しているのじゃなく、韓国人が批判している。

こうなるとみじめなコトだ。



また、驚いたのが、中国人も日本代表を絶賛している人もいるようだ。


サッカー日本代表が好きになった! 中国人評論家が勇気を出して告白

中国の評論家である張振芳氏はこのほど、サッカーアジア・カップでの日本-カタール戦を観戦し、日本代表が好きになってしまったことを、「勇気を出して」告白した。江西文明網が報じた。

  中国では「日本」と「好き」を一緒にすることはある意味でタブーとなっているというが、アジア・カップでの日本-カタール戦を見て、「日本代表が好きになってしまったことを認めざるを得ない」と語った。だが、「サッカー日本代表が好きなのであって、日本人が好きなわけではない」ことを強調した。

  開催国のカタールが日本に勝つ様子を見るために試合を観戦したと語る張振芳氏だが、結果は日本の逆転勝利。「日本はアジアのバルセロナとの異名にたがわず、高いテクニックやチームワーク、ワンタッチパスはまさにアジア最高レベルだった」と評価した。さらにこの試合での3得点はすべてパスワークからの得点であることを指摘し、中国代表のリーグ戦での4得点はすべてフリーキックからの得点だったことと比較して、日本代表を高く評価した。

  また、テクニックやチームワーク以外に、日本代表の強い意志に敬服したと語る張振芳氏は、「10人で戦う日本は完璧(かんぺき)な逆転劇を演じた!」と興奮気味に、「これが日本代表だ!そしてこれが日本人だ!」と絶賛(ぜっさん)した。

  さらに毛沢東の「戦略上は敵を蔑視(べっし)し、戦術上は敵を重視せよ」との言葉を引用し、「この先数十年、日本は中国のライバルとなるだろうから、中国代表は日本代表から多くのことを学ぶべきだ」と意見を述べた。

  そして、「見苦しい中国代表を考えると、日本代表のことが好きになってしまう。国を裏切る売国行為といわれたとしても何度でも言おう。すべてはサッカーのためだ!」と結んだ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0125&f=national_0125_094.shtml



やはり素晴らしいプレーをするチームや選手はリスペクトされる。

自分もパクチソンの鮮やかなボールコントロールはアジアの中でも

最高の選手だと思う。彼だけは格が違うと思うし、ズバ抜けた一流選手だ。


アスリートは応援してくれるサポーターや国民に共感され、

好感されるモノがないとダメだと思う。

サルまねをした韓国の選手は国民から好感ではなく反感をかった。


どんなにスゴイプレーをしても認められないだろう。


一流の選手は、人格も一流であるべきだと思う。


さて。決勝戦はオーストラリアとの試合。


2-1で日本の優勝になると予想する。















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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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