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岩手県3ワクチン無償化とか。

今日の岩手日報の一面は

「3ワクチン無償化へ」
県内4月から8万人超対称

子宮けいがん

インフルエンザ

小児用肺炎球菌


この3種類が県独自に無償化するために
予算案に12億円を盛り込む方針を固めたらしい。。。


ワクチン=予防=健康を守る


こういう公式を刷り込まれている。

ワクチンを良いものという認識をされているから

「予防」というコトバに上手くつかわれてしまう。


ワクチンによる副作用の危険性は全く表に出さないメディアは

アホなのか、取り込まれているのか、知らないけれど、

安全性が確認されていないものを助成するということが

行政としてありえないコトだと思う。


子宮けいがんの危険性は不妊。

アジュバンドを使っている恐ろしいもの、

それはインフルエンザも。


子宮頸がんワクチンで副作用、失神多発
読売新聞 12月28日(火)3時2分配信
 
子宮頸(けい)がんワクチンの副作用として、気を失う例の多いことが、厚生労働省の調査でわかった。

 接種者の大半が思春期の女子で、このワクチン特有の強い痛みにショックを受け、自律神経のバランスが崩れるのが原因とみられる。転倒して負傷した例もあるという。同省は「痛みを知ったうえで接種を受け、30分程度は医療機関にとどまって様子を見るなど、注意してほしい」と呼びかけている。

 子宮頸がんワクチンは、肩近くの筋肉に注射するため、皮下注射をする他の感染症の予防接種より痛みが強い。昨年12月以降、推計40万人が接種を受けたが、10月末現在の副作用の報告は81人。最も多いのが失神・意識消失の21件で、失神寸前の状態になった例も2件あった。その他は発熱(11件)、注射した部分の痛み(9件)、頭痛(7件)などだった。




個人個人で自分の家族を守らねばいけないようだ。

知らないでワクチンを接種すると強い副作用のリスクをもつことになる。

厚労省が認可したから安心安全というおめでたいコトを

言うヤツはただのアホか、意図的な狙いのあるものだと思う。


そういう危険性の報告は受けていませんなどというから

モノはイイ方と思うけど・・。


少なくとも、副作用は絶対にない安全なものという保証がないのが事実だ。


無知な親は子どもを不幸にしてしまう。

岩手は民主党に汚染されているから

住民が自分らで、自分の身を守る行動をしないといけないと思う。


どうか、犠牲になる子どもが出ないようにと願うばかりだ。









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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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