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33万頭


赤松は「きっちりとやるべきことをやってきた」などと抜かした。。



半径10キロの家畜は全頭買取で殺処分になった。
新たに21万頭が追加で合計が33万頭の殺処分になる。

コレは少なくともの数字で33万頭という意味になる。。
2000年の口蹄疫では35頭。
2010年の口蹄疫では330.000頭。(少なくとも)

おそ松大臣の無能ぶりがよくわかると思う。
それでも、このおそ松くんは、「きっちりやってきた・・」という。



3分15秒あたり、赤松の居直りの発言。

今、少なくとも33万頭という数字は、赤松が初動対応に遅れなければ
最低でも10分の1以下には抑えられたろうと思う。

韓国からの感染した牛を輸入解禁にしてしまった原因を
民団のため、韓国のために、初動をわざと遅らせたと見える赤松。

青山さんの言う通り、コイツのせいでこの感染被害の拡大が起きたと
言うことは全くその通りだと思う。

このおそ松くんにもワクチンを投与すればイイと思う。



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