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赤松の居直り

赤松が居直った。

口蹄疫「私には反省するところがない」赤松農相

感染の拡大を許したことに関し、「結果的に10年前に比べて大きな数が出てしまったのは残念。(現場の人員配置 など)うまく仕切りがされていなかったのは反省点としてある」とした。しかし、自民党などから辞任を求める声が出ていることについては「対応のしようがな い。わたしがやってきたことは反省するところ、おわびするところはない」と語った。
2010年5月18日14時15分  読 売新聞)



小沢一郎を出した岩手4区の住人が言える立場にない
それは重々承知の上で、言いたい。

赤松には同じセリフを宮崎の被害に遭われた畜産農家の
人たちの前で言えるのだろうか。

感染が発生して2週間ほったらかし、感染確認がされた家畜が
7千頭以上になっても外遊。それでも反省するところなどないという。

居直りの赤松は大臣どころか、小沢一郎同様、議員資格がない。
現場に行って、殺処分を手伝えばいい。

この発言に怒りが治まらない・・・。


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