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ピンがフィリピンでゴルフとか。

両陛下が岩手県の被災地にいらしてくださった・・

天皇皇后両陛下は6日、東日本大震災で甚大な被害を受けた被災者を励ますため、岩手県を訪問された。
天皇皇后両陛下は、6日2カ所目の避難所となる岩手・宮古市の体育館で、声をかけた1人ひとりを確認するように手を振られた。
陛下は避難所の中で、「大丈夫ですか?」、「ここはだいぶ長いのですか? 体の方は」、「皆さんご無事でした?」などと、被災者に声をかけられた。
陛下は、まもなく避難生活が2カ月を迎える中、1人ひとりの体調を何より気遣われた。
また、皇后さまは「ご家族は? それはよかった、本当に」などと声をかけられた。
皇后さまは、時には被災者の手をとり、ほほ笑まれることもあった。
皇后さまは「おつらくありませんか?」、「どういうふうに逃げましたか?」と声をかけられ、被災者が「着の身着のまま」と答えると、「よく助かってくださいましたね」と励まされた。
声をかけられた男性は、皇后さまとのやりとりについて、「『おうちは?』、『流されました』、『大変でしたね』って。力をいただきました」と語った。
また、声をかけられた女性は、「子どもがいたので」、「子どもに声をかけてくださって。(わたしに)『よくお守りになられましたね』と」と語った。
また両陛下は、宮古市の前に釜石市の避難所をご訪問された。
家族の写真を皇后さまに見せる子ども。
そして、両陛下が釜石市の避難所を訪問されている際、地震が発生した。
皇后さまと会話した被災者は、「皇后さまと話をしていたんです。そうしたら地震がドンッとなったの。サッと(皇后さまの)手につかまった」と語った。
突然の地震に皇后さまの手に思わずつかまった被災者。
地震後の皇后さまについて、被災者は「『時々このような地震なるのですか?』と聞かれたので、『はい、なりますよ』って。そしたら、今度は(皇后さまが)こっち(上)から握ってくれたの。両手握ってくれたの。すごくやわらかくてね。あの手見たらもう少し頑張ろうかなって」と語った。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00198896.html



両陛下が被災者にひざを折って、心をいやす言葉をかけてくださる

なんとありがたいことだろうかと思う。

釜石・宮古の被災者も励まされたことだろうと思う。

本当にありがたい。
両陛下岩手訪問


両陛下がこうやって被災地へわざわざお出かけいただいてるのに

民主党の震災対策副本部長を務めている石井 一副代表は

息抜きをできる余裕があるらしい。。

ピンがフィリピンでゴルフを楽しんでいた。


石井副代表は「ここで、マニラでゴルフしとるとかって、

用事で来てるんだから、その間に少しぐらい息抜いてる

ということですからね」と述べた。


まぁ、民主党の連中はこんなのばっかりだ。

ピンはそのままフィリピンにいればいいと思う。





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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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