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高岡蒼甫が謝罪とか。

高岡蒼甫氏が一連の騒動を手書きで謝罪したとか。


新事務所から俳優の仕事を続けるということでのケジメなのだと思う。



フジテレビの韓流ゴリ押し批判は間違いではないけれど、

俳優の仕事はテレビ局はじめ、多くのメディアと絡む以上

仕方がない選択だったのだろうと思う。



ツイッターでは、「それでムリならそれくらいの世界だったということ」

とか・・覚悟を決めた書きっぷりだっただけに、

この謝罪というのは残念でもある。

客観的に見ても、明らかに真っ当な正しい主張だった。



しかし、謝罪したからフジテレビ批判デモや

花王不買運動が消えることもない。


今では、高岡蒼甫氏のつぶやきをとっくに超えた範囲に在る。




高岡蒼甫氏が俳優復活のために謝罪したことは

本人があとで後悔しなければイイのだろうけれども

余計なお世話だけど、悔やむことになりそうな気がする。




というのも、あの時の彼の書き込みはハンパじゃない

強い意志が見事に表現されていたと思う。



国を思えばこそ、我が人生を犠牲にしても、

「ならぬもの」として 彼は表現し続けた。

少なくとも自分は読んでそう思い感動した。



俳優を続けたいとする彼の気持ちも多くの人が理解すると思う。

謝罪せずには復活はムリと判断した彼を誰も責めることはできない。

高岡蒼甫氏の今後の活躍を心から祈りたいと思う。



でも、フジテレビ批判も花王不買も止めることはしない。

許認可事業を行なっている放送局は、公共の電波を正しく扱う義務がある。



気持ち悪いほどの韓流ネタをゴリ推しする放送姿勢は

電波を使用した洗脳工作にほかならない。



嫌なら見るなという間抜けな意見をいう輩も多いけど、

ブログじゃあるまいし、好き嫌いの見方にするおつむてんてん。

電波は国民のものである以上、そんな理論はお門違いも甚だしい。



高岡蒼甫氏にはいい俳優として生きて欲しいけれど、

正義の運動はもうすでに始まっており、

勝利するまでは誰にも止められないと思う。


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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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