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SPEEDI情報の公開をストップした枝野とか。


やっぱり枝野が情報隠ぺいした。


SPEEDIは隠蔽

 中間報告は、政府が緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム「SPEEDI」を活用していれば、「住民はより適切な避難経路を選べた」と指摘している。

 中間報告にはないが、官邸筋によるとこのSPEEDI情報の公開をストップしたのが当時の枝野幸男官房長官だった。

 「情報はどこかで一元化して勝手に出さないように」

 枝野氏が原子力安全・保安院などにこう指示した3月17日のデータでは、後に全村避難を余儀なくされた福島県飯舘村で「相当な数字が出ていた」(官邸筋)。

 官邸筋は、福山哲郎官房副長官(当時)が後に官邸内で「(枝野)官房長官が『情報管理を徹底しろ』という趣旨のことを言ったにしても、ちゃんと必要な情報は公開すべきではなかったか」と議論していたのを記憶している。

 昨年12月には、この政府の事故調とは別に国会に事故調査委員会が設けられた。国会の事故調は、国政調査権に基づき証人喚問や資料提出を要請できるため、菅氏らの聴取が実現するかが焦点だ。

 「国会の事故調で徹底して原因究明、責任追及をやるべきだ。菅氏も含めて、場合によっては牢屋(ろうや)に入れることが必要だ」

(政治部・阿比留瑠比 首相の責任 全容解明を  から引用)




わかってはいたけれど、真実は必ず出てくると思う。


枝野が隠ぺいしたことで、多くの福島県県民が放射能を浴びた。


菅と枝野は牢屋に入ってもらうところまで


事実を追及し、マスコミも正しく報道するべきだと思う。








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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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