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マスゾエの人間性

岩手4区もようやく桜が満開になりそうな気配。
ゴールデンウイークも重なって花見で名所も賑わっているようだ。
もう少し暖かくなればいいのだけれど。。

日刊ゲンダイの記事には冷たい人間性の話がある。
新党改革の党首、マスゾエの元妻である、片山さつきが暴露
しているドメスティック・バイオレンスを受けた記事。

(ここから)

元妻片山さつきにクソミソに罵倒された舛添要一の人間性

●総理にしたい人…なんて悪い冗談

総理にしたい人で、相変わらず人気がある舛添要一参院議員(61)。新党改革の党首におさまり、 ブイブイ言っているが、元妻の片山さつき前衆院議員が今週発売の週刊朝日と週刊新潮で、おもいっきり元亭主をぶっ叩いた。元妻も過激言動で知られるし、今 は政敵。多少は割り引く必要があるにせよ、ここまで言われたら、舛添もマイったのではないか。

ちょっとダイジェストを紹介すると――。

「公 私ともに人は利用するだけのものと思っているんでしょう。大体、彼の言葉に信頼性があるとお考えですか? 彼にはこの政策を実現したい、是が非でも成し遂 げたいといったものがあるんでしょうか。改革派といっても、彼のどの実績がそれにあたるんでしょうか?」(週刊新潮)という片山は、舛添との結婚生活を 「ただただ怖かった」と振り返る。その辺にあるものを投げつける。サバイバルナイフを並べる。愛人は妊娠していて、「出ていけ出ていけ」とギャーギャー騒 ぐ。

「今で言えばDVということになるんでしょうか」(同)と語っている。

「舛添先生の人気は自民党の中にいるからこそ、消 去法で『この人もだめ』『あの人もだめ』という具合で光が当たっていたわけです。誰もついていかない党にいれば、人気はなくなると思いますよ」(週刊朝 日)なんて痛烈な皮肉も。

そういえば、例のゴミ出しも、舛添を知る人は「TVがいなければやらない」と顔をしかめる。要するに中身なし。

打算だけ。そんな人間なのである。

舛添が違うと言うなら反論を聞いてみたいものだ。

(日刊ゲンダイ2010年4月28日掲 載)

http://news.livedoor.com/article/detail/4748801/

(ここまで)

この話は以前から知っていたけど、あまりにも総理大臣にしたい人気
政治家という印象からかけ離れているマスゾエの人間性は
国民が知っていい事実だろうと思う。

良く見ていれば、厚生大臣の時にも垣間見れた節があると思う。


自民党にいたからこその消去法での人気であって、
離党してしまえば、小バカたれだとすぐにバレるだろう。
日の丸を「じゃまだ」としたマスゾエの人間性はこの記事の通り

結婚して半年もしないうちに愛人作って妊娠させて、
その愛人とは一緒にならずに、ほかの女と結婚したヤツ。
さすが、朝鮮人だな。と思う。
マスゾエの何がいいのか全く理解に苦しむ。。。
新党改革ごとせひとも沈没してほしいと思う。


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