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日本が尖閣を盗んだとか。

シナが国連で「日本が尖閣を盗んだ」と言ってしまった。


アホの極みか、暴走か。


シナの国内向けのパフォーマンスも、ドロボー呼ばわりされて黙ったら認めたことになる。


日本も答弁権を行使して、抗議したようだが、シナも再度「日本が盗んだ」と。


日中国交正常化40年らしいけれど、どこが正常なんだか。。


さらに、シナはニューヨークタイムズとワシントンポストに「釣魚島は中国領」という広告を掲載した。


2_20120929213204.jpg
28日付のニューヨークタイムズ掲載


これを見て、米国は漁夫の利を狙っていると思った。


日中に戦争をさせようとするのは、わかりやすい。


アメリカなんてそんなもんだろうけれど、それにしても日本もなめられすぎている。


これをひっくり返すにはどうしたらいいものか・・と思ったら・・・



水間さんのブログに、なかなかオモシロイ提案が書いてあった・・


皆様、世界中の中国大使館前に中国発行の巨大な「尖閣地図」の拡大写真パネルを展示するのはどうですか。


その他では、全世界の有力紙に上記反論と一緒に中国発行の「尖閣地図」を、カラーで掲載すると一撃で中国の言い分を潰せます。




中国が発行した尖閣の地図は、日本領としているのだから、


これで一発で潰せることになる。


senakakuugokanushoko.jpg101010senkaku3.jpgfa674f9c44c2386dcc0145525e57e608.jpgその2


これは2010年の週刊ポストに掲載された画像。


自分も購入して、保管している。


先般、水間さんが上梓された「ひと目でわかる日韓・日中の歴史の真実」は素晴らしい。


ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実
(2012/07/10)
水間 政憲

商品詳細を見る



上記の画像がカラーで掲載されている。


読む本というより、見る本。 一家に2冊あってイイと思う。


1冊は自分用、もう1冊は配布用。 行きつけの病院の待合室に置かせてもらう。


すでに自分も歯医者の待合室に置かせてもらった。



難しい歴史の本じゃなく、小学生でもパッとみてわかるようなカンタンな内容で


この本を多くの人が見て、中国が1960年に自国の出版した地図に


尖閣諸島・魚釣島とかいて日本領として認めている一次史料。


シナも反論しようがない。



これを拡大して各国の中国大使館の前に掲示するというのは最高だと思う。



だいたい、シナのインチキ国家が、常任理事国なんだからあきれてしまう。


強烈な反撃をガンガンやってしまうのがイイと思う。





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岩手4区の住人です。

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