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子宮頸がんワクチンで歩行障害とか。

子宮頸がんワクチンで14歳の女子中学生が歩行障害になったとか。

子宮頸がんワクチン重い副反応 中学生、長期通学不能に
子宮頸(けい)がんワクチン「サーバリックス」を接種した東京都杉並区の女子中学生(14)が、歩行障害などの重い症状が出て、1年3カ月にわたり通学できない状況だったことが、7日の区議会で明らかになった。無料接種を行った区は「接種の副反応」と認め、補償する方針だ。補償額は未定。

 サーバリックスは3回の接種が必要。母親によると、女子中学生は12歳だった2011年10月に区内の医療機関で2回目の接種をした。その直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり入院。今年1月には通学できる状態になったが、割り算ができないなどの症状が残っているという。



野田聖子や三原順子はどう思うのだろう?

いかにワクチンが危険なものか親は子供のためにも勉強した方がイイと思う。

子宮頸がんワクチン:サーバリックスは絶対に接種しない方がイイ。

そもそもワクチン接種していればがんにならないという思い込みがアウト。




安全性を担保できないのに推進する政治家や行政に大きな責任があると思う。





子供を守るのは親しかいない。


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Author:ジャムおやじ
岩手4区の住人です。

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